【福佑電機股份有限公司 創立35周年|桃園市工業会50周年大会に栄誉ある参加】

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【福佑電機股份有限公司 創立35周年|桃園市工業会50周年大会に栄誉ある参加】

 
35年という歳月は、一つの都市の姿を変えることができます。
そして35年は、一つの企業が地域から世界へ歩みを進める確かな軌跡を築く時間でもあります。
 
1990年、福佑電機は小さな工場からスタートしました。「品質を基本に、革新を先に」という信念のもと、AC冷却ファンの研究開発と製造に専念してきました。最初の一台のファンから、産業・商業設備の冷却課題を解決する重要なパートナーになることを目指してきました。
 
この35年間、私たちは数多くの挑戦と変化を経験してきました:
技術開発のブレークスルーから国際市場への展開へ。
標準品の生産から高付加価値カスタムファンの開発へ。
時代の変化に合わせて製造力を磨き、環境配慮と省エネルギーの革新を追求し続けています。
 
今回、桃園市工業会50周年記念大会に参加し、各業界のパートナーと産業界の輝かしい歴史を祝う機会を得ました。さらに福佑電機は大会において「優良老舗企業」の栄誉を受けました。この評価は、産業界で積み重ねてきた努力と実力を示すだけでなく、全社員の尽力の証でもあります。
 
35年間にわたり福佑を支えてくださったお客様、パートナー、そして努力を重ねてきたすべての社員に心より感謝します。皆様の信頼と努力があったからこそ、福佑は一歩ずつ今日まで歩んでくることができました。
これからも「専門性・品質・サービス」の精神を大切に、技術力を活かしてさらなる研究開発と革新に取り組み、台湾を基盤に世界へ視野を広げ、より高い目標へ進んでまいります。
 
福佑電機35年、皆様とともに成長してきました。
桃園の産業50年、私たちも地域とともに歩んできました。
優良老舗という栄誉は、誇りであると同時に責任でもあります。